2014年06月30日

平成26年 神語奉書のご案内

幸魂 奇魂 守給 幸給
(さきみたま くしみたま まもりたまえ さきはえたまえ)

神語.jpg

神語を浄書し大神様との絆を深めましょう。

ダイコク様は縁結びの神様です。
男女のご縁に限らず、生きとし生けるものの生命のご縁を取り結んでくださる神様です。
「幸魂奇魂守給幸給」の神語を奉書に浄書し、八月の出雲大社教大祭において大前に奉納致します。
自己の幸福は勿論のこと、大切なご家族のため、また、幽世に赴かれたみたまのために、ぜひ神語を浄書し祈りを深め、ダイコク様との絆を結び固めましょう。

神語奉書は当社にお越し頂き、謹書することもできます。(筆などお貸しします)



○幸魂、奇魂とは

幸魂 奇魂 守給 幸給
(さきみたま くしみたま まもりたまえ さきはえたまえ)

幸魂」(さきみたま)とは、"花が咲く" "布を切り裂く" "物が割き分かれる"という言葉のように、物が分裂し、増加繁殖して栄える力を意味します。

奇魂」(くしみたま)とは、「櫛」「串」の言葉のように、"櫛で乱れた頭髪を解いて整える"、"串刺しにして、それぞれの物を統一する"というように、統一し調和する力を意味します。
幸魂」によって分化繁殖した想いを、「奇魂」によって統一し調和して一層発展させてゆくのです。
皆様の願い事を込めて謹書して戴いた神語は八月の出雲大社教教団大祭(島根県)において、大國主大神様の大御前にてご祈念し奉納いたします。

※一枚につき壱千円のお気持ちをお納め下さいませ。
※ご希望の方は出雲大社相模分祠までお声掛けください。
 また希望の方は社殿にて謹書の指導を致しますのでお気軽にご質問くださいませ。
(筆・奉書はこちらで準備してあります)

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posted by いづもさん at 10:59 | Comment(1) | TrackBack(0) | 神語奉書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
きのう 初めて 寄らせて貰いました とても綺麗で心が洗われました
不思議な事がありました 龍蛇神さま で お祈りしていましたら かみさんが 手を合わし 手を開こうとしたとき 黄色い光の小さい 玉がでました
いいことあるよ と言い合いながら 帰路につくと

かみさんに 二件 仕事の依頼の電話
凄いなあと ビックリしました
次の日 私は大船に100キロの水晶を収めにいきましたが 別に2つ ヒマラヤ カンチェンジュンガの水晶の塊を2つ すすめましたら あっさり承諾されました

お礼参りにいくとともに 龍蛇神講にも 興味をもちました

また お伺いいたします
ありがとうございます
Posted by 戸谷悟 at 2014年08月05日 19:50
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